東京藝術大学大学美術館 夏の展覧会情報
※各展覧会の図録販売は、展覧会開始日より当サイトにて行います。
金刀比羅宮 書院の美
— 応挙・若冲・岸岱 —
会期: 2007年7月7日(土)-9月9日(日)
月曜日休館(ただし7月16日、8月27日は開館、7月17日(火)、8月25日(土)は閉館)
午前10時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場: 東京藝術大学大学美術館
※同時開催:「芸大コレクション展 歌川広重≪名所江戸百景≫のすべて」
投稿者 rokumonsha : 2007年07月07日(土)10:00
|
(0)
東京藝術大学大学美術館 春の展覧会情報
※各展覧会の図録販売は、展覧会開始日より当サイトにて行います。
東京藝術大学創立120周年企画
パリへ—洋画家たち百年の夢
〜黒田清輝、藤島武二、藤田嗣治から現代まで〜
会期: 2007年4月19日(木)-6月10日(日)
月曜日休館 ただし4月30日(月)は開館、翌5月1日(火)を閉館
午前10時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場: 東京藝術大学大学美術館展示室1、3、4
投稿者 rokumonsha : 2007年04月19日(木)10:00
|
(0)
東京藝術大学大学美術館 秋の展覧会情報
※各展覧会の図録販売は、展覧会開始日より当サイトにて行います。
NHK日曜美術館30年展 - 名品と映像でたどる、とっておきの美術案内 -
2006年9月9日(土)-10月15日(日)
美術番組の草分け的存在である「日曜美術館」は、1976年の放送開始から1500回を超える長寿番組です。毎回多彩な出演者が語る美術案内は、一般的な美術鑑賞とは異なる斬新な視点でファンを魅了してきました。このたび、2006年で放送開始30年を迎えるにあたり、記念展を開催します。
本展では、今までの放送で取り上げた作品・作家の中から、厳選した名品を中心に構成するとともに、懐かしい番組出演者が語る映像や、作家の制作過程など貴重な映像を交えながら紹介します。
名品と映像が織りなす、夢の美術案内をお楽しみください。
<第1章>夢の美術案内
著名な文化人が語る珠玉の美術案内
- 高橋由一、黒田清輝、ルノワール、ルオー、ピカソ ほか -
<第2章>作家が作家を語る
交友関係や師弟関係のある作家が語る美術案内
- 棟方志功、上村松園、藤島武二、横山操、熊谷守一、平櫛田中 ほか -
<第3章>アトリエ訪問
作家自身が語る等身大の美術案内
- 三岸節子、中川一政、杉山寧、芹沢、富本憲吉、濱田庄司 ほか -
<第4章>知られざる作家へのまなざし
日曜美術館で再認識された作家たちの紹介
- 丸木スマ、小泉清、藤牧義夫 ほか -
投稿者 rokumonsha : 2006年06月16日(金)13:43
|
(0)
東京藝術大学大学美術館 春の展覧会情報
※各展覧会の図録販売は、展覧会開始日より当サイトにて行います。
ドイツ・表現主義の彫刻家 エルンスト・バルラハ展
2006年4月12日(水)-5月28日(日)20世紀に大きな足跡を残した芸術家の一人、エルンスト・バルラハ(1870〜1938)の日本で初めての回顧展です。
詳しくはこちら芸大コレクション展 大正・昭和前期の美術
2006年4月12日(水)-5月28日(日)大正から昭和前期にかけての美術に焦点を当て、明治の作品を中心に取り上げた従来の芸大コレクション展では触れる機会の少ない、当館所蔵の大正・昭和前期の隠れた名品を、日本画、洋画、工芸、版画からご紹介いたします。
【主な出品作品】
高山辰雄「砂丘」、満谷国四郎「女ふたり」、松田権六「草花鳥獣文小手箱」、恩地孝四郎「美人四季 春」、長谷川潔「アレキサンドル三世橋とフランス飛行船」
詳しくはこちらルーヴル美術館展 - 古代ギリシア芸術・神々の遺産 -
2006年6月17日(土)-8月20日(日)世界最大級35万点もの所蔵品を誇るルーヴル美術館は、コレクションが8つの部門に分けられています。今回は、その一つである〈古代ギリシア・エトルリア・ローマ美術〉部門から古代ギリシア芸術に焦点を絞り、名作の数々をご紹介します。ルーヴル美術館の所蔵する古代ギリシア芸術が、これほどの規模で紹介されるのは世界初の試みです。
【主な出品作品】
アルルのヴィーナス、台座浮き彫り:エリクトニオスの誕生、指輪:アテナ女神、アテナ・パルテノス、ソクラテスの肖像、赤像式クラテル:ガニュメデス、赤像式オイコノエ:ふくろう、パナテナイア祭型黒像式アンフォラ、サテュロスの仮面、ニケ、うずくまるアフロディテ、ボルゲーゼのアレス
詳しくはこちら
投稿者 rokumonsha : 2006年03月14日(火)15:28
|
(0)
